|
|
|
ストーカー法が施行されてから以降は、ストーカー行為やいやがらせ行為等が処罰の対象になっていますが、実際に被害に遭われている方からすると、警察に相談に行っても被害についての話は聞いてくれるけど問題は解決できないという様なケースが多い状況で、『どうすれば解決出来るかわからない』ということは以前と何ら変わっていないようです。もともと警察は証拠がないと解決に向けての具体的対応が出来ませんので、ある程度自分で証拠となる資料を提出することが必要です。解決する為の証拠とは、ストーカー被害状況を実際に説明出来る様に日記形式で記録をしているメモなどが活用できます。重要なのは客観的に見て判断できるストーカー行為の証拠なのです。
当被害対策室ではストーカー行為の証拠を収集し、それから警察や弁護士に相談することをお勧めしています。自分ひとりでストーカー本人と話し合いに行く事や、証拠が無いのに友人などを連れて話し合いに行くことは、逆にストーカーを刺激する危険が生じますのでおやめ下さい。
ストーカー被害のご相談は、専門の相談員が相談をお受けしていますので安心してご相談下さい。 |
|
|
|
|
 |
|

↑ご依頼はお近くの調査士会へ↑ |

東京探偵調査士会本部サイトは
↑こちらから↑
|